医院案内
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TEL.03-6421-5125
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00-12:30 | ● | ● | ● | / | ● | ▲ | / |
| 14:00-17:30 | ● | ● | ● | / | ★ | / | / |
休診日:木曜・日曜・祝日
★…金曜午後は2診体制(院長:糖尿病 / 副院長:循環器)
▲…09:00-13:15
▲…土曜日は循環器外来(副院長 東谷卓美担当)
※木曜午後…院長 東京医療センター勤務
※30分前受付終了




















当院では、厚生労働大臣が定める施設基準等に基づき、以下の体制を整備し、必要な届出を行っています。
当院では、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)を通じて、質の高い医療を提供できるよう、以下の体制を整備しています。
当院では、高血圧症、脂質異常症、糖尿病を主病とする患者さんに対し、個々の状態に応じた総合的な治療管理を行っています。
また、患者さんの病状に応じて、以下の対応が可能です。
※長期処方やリフィル処方箋の交付が可能かどうかは、患者さんの病状等を踏まえて担当医師が判断いたします。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬について、患者さんのご希望により先発医薬品(長期収載品)を選択される場合、通常の医療費とは別に、選定療養費として追加の自己負担が生じる場合があります。
2026年6月より、選定療養費は、原則として先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当となっています。
なお、医師が医療上の必要性があると判断した場合や、後発医薬品の在庫状況等により提供が困難な場合などは、選定療養の対象となりません。
当院では、医療従事者の処遇改善を行い、質の高い医療を継続して提供するため、「外来・在宅ベースアップ評価料」を算定しています。
本評価料による収入は、医療従事者の賃金改善に充てられます。
当院では、後発医薬品の使用促進および医薬品の安定供給に向けた取り組みを行っています。
医薬品の供給状況等によっては、特定の商品名ではなく、有効成分の名称をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。
一般名処方を行うことで、特定の医薬品が不足した場合でも、同じ有効成分を含む他の医薬品を選択しやすくなり、必要な医薬品を安定して提供することにつながります。
当院では、院内感染防止対策を徹底するとともに、受診歴の有無にかかわらず、発熱その他感染症を疑う症状のある患者さんを受け入れる体制を整えています。
感染症が疑われる患者さんについては、必要に応じて時間的・空間的な分離などの感染防止対策を行ったうえで診療しています。
また、感染対策について基幹病院等と連携し、定期的な情報共有や助言を受けながら、院内感染対策の向上に努めています。
当院では、発熱その他感染症を疑う症状のある患者さんに対し、適切な感染防止対策を講じたうえで診療を行った場合、「発熱患者等対応加算」を算定することがあります。
当院では、医療の透明性を高め、患者さんへの情報提供を積極的に行うため、領収証の発行時に、個別の診療報酬の算定項目が記載された明細書を無料で発行しています。
明細書には、使用した薬剤や実施した検査の名称などが記載されます。
明細書の発行を希望されない場合は、会計窓口までお申し出ください。
当院では、「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づき、情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)を行っています。
当院では、健康保険による療養の給付とは別に、以下の項目について保険適用外(自費・実費)の料金を定めています。
保険外負担が生じる場合には、内容や料金についてご説明したうえでご負担いただきます。
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